電話 〒861-5512 熊本市北区梶尾町305 (MAP) 

熊本市議会議員 たなか あつお

熊本市議会議員 たなか あつお

 

健康寿命の増進や認知症対策
 -かかりつけ医かかりつけ薬剤師の推進による40歳からの健康づくりと維持の推進
 -幅広い世代での介護人材の確保
 -天草方式による認知症対策の推進(脳いきいきサポーターの養成と通いの場実施)
  2年後に希望する5自治会で政務活動費を使用しモデル事業を実施
 
子育て支援による少子化対策
 -保留児童ゼロに向けた保育士の処遇改善と資格保有者の再就職支援、柔軟な幼児教育補助の人材育成体制の構築
 -中学校3年生までの医療費無償化(1医療機関薬代含め500円)
 -幼児教育無償化体制実現に向けた準備
 
経済活性化策の推進
 -海外観光客(インバウンド)50万人を任期中に達成
 -インバウンドの増加による若年者大卒者の熊本での雇用促進
 -IR(統合型リゾート)の誘致に向けた市民間の議論と合意形成
 -災害対策観光対策として道路などのインフラ建設の推進
 
国際化の推進と対策
 -確実に進む国際化の推進及びそれによる弊害の緩和、
     Wifiや多言語表記などの観光インフラの整備、整備財源のためのホテル税の導入
 -人材不足の解消と外国人労働者への支援拡充(海外で成功しているバディ制度などの導入や多文化交流事業の実施など)
 
AI・ICT×市民生活で豊かな未来を創造
 -地域主義を推し進めるために世代内世代間交流の活性化(中学校区での成人式開催など)
 -ICT教育の推進(ICT活用により先生たちと子供たちが向き合う時間を更に確保)
 -行政における民間活力の更なる活用(AI導入により事務作業の更なる効率化を図る)
 -総務省の基準に則った「ふるさと納税」制度の活用、得た財源で子育て支援を拡充

北区の更なる発展と住みやすい地域づくり
 -北バイパス・植木バイパス・西環状道路(池上IC任期中完成予定)
    ・中九州横断道路(3号線から中央道までの早期都市計画決定)などの早期完成に向けた取り組み
 -インバウンドを取り込む歴史・文化・農業・商業飲食業を巻き込んだ北区観光ルートの実現(くまもとDMCと協力)
 -空き家化阻止のための相談体制の確立
 -近助・共助の意識醸成と自助体制(備蓄・ローリングストック)推進による災害に強いまちづくり
 -何かあったら「まちづくりセンター」へ、市民がいつでもなんでも相談できる地域主義の実現
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